2014年07月29日

四川麺条 香氣@中野区

本日は沼袋駅にて途中下車。
四川狙いで久々に「香氣」立寄り。

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フェイバリット過ぎるこの雰囲気。
暑い夏こそ花椒でシビレまくろう。

19時30分入店、先客1、後客3。
入口のクーポンGetは忘れてはならない。

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店内食券機にてメニューを吟味する。
ご無沙汰で冷やしorつけ麺で、暫く葛藤。

「担担つけ麺(790円)」
「香味玉(サービス券)」
「エビス生(190円)」購入。

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冷え冷えのエビスビールは最高のキレ。
ムクリと膨らむ泡のキメ細やかさも凄い。

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シックで落ち着いた黒鉢と黒皿の風貌。
コレコレ、求めていたのはコレなんだ。

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スパイシー挽肉と干海老、あざやかな緑葱もイイ。
思わずテンションが上がってしまう。

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ジャリジャリするほどたっぷり入りの香辛料。
鼻から抜ける刺激ある香りが素晴らしい。

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プリっとした麺にしっかりなカタモヤシ。
ほほう、モヤシってこんなに美味かったのか。

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卓上の花椒、青山椒、香味酢をマウント投入。
うぉ〜、期待と想像を上回る美味さに思わず唸る。

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まだまだずっ〜と、この余韻を楽しみたい。
スープ割のおともに「小ライス(100円)」もコール。

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シビレる香辛料スープでシメおじやの完成。

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どっぷりたっぷりシビレスープを染み込ませる。
こいつは思わず微笑んでしまう美味さだ。

夏こそ四川だったんだ!

総じて、シビレる花椒スープに思わず微笑みがこぼれてしまう四川な一杯、とでも言おうか。



大変、ご馳走さまでした。

香氣 四川麺条 沼袋店

夜総合点★★★★ 4.5



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2014年:70杯目
タグ:花椒
posted by Joje at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ├ 沼袋駅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月27日

雷一家@立川市

本日は立川駅にてランチラーメン。
久々のたま館で「雷一家」立寄り。

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カウンターオンリーは子連れには敷居が高い。
どの店も美味そうなオーラが出ている。

11時50分入店、先客2、後客4。
見やすい食券機でメニューを吟味する。

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大きなボタンの「つけめん(800円)」
「辛ネギラーメン(900円)」購入。

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奥サマの辛ネギは意外にも二郎な面影。
1.5倍という真っ赤なネギが辛美味そう。

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鶏チャーシューの柔らかさは絶句するほど。
圧力で炊き出された豚鶏スープがとろ美味い。

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黒と茶が涼しげなスタイルのつけめん。
大きな海苔を見るとライスが欲しくなる。

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つけ麺の上に爽やかな酢橘のサービス。
後半のお楽しみ味変アイテムにしよう。

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魚粉が香味油に浮くギトついたスープ。
ギラギラと小悪魔な輝きを放っている。

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豚と鶏を煮詰めた強塩な濃厚スープ。
炙り鶏チャーの風味と食感が美味過ぎる。

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透明感さえある極太ちぢれ麺。
口当たりとコシの強さのバランスがイイ。

後半は酢橘を投入して酸味をアップ。
濃厚スープ打ち消され卓上のお酢も追加。

どちらもごはんのオカズになる濃厚さ。
次回はライスは必須アイテムだろう。

総じて、ギラギラと小悪魔な輝きを放つ鶏豚スープはライス必食の重濃な一杯、とでも言おうか。

大変、ご馳走さまでした。




雷一家

昼総合点★★★☆☆ 3.5



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2014年:69杯目
タグ:辛ネギ
posted by Joje at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ○ 立川 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする




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