2014年02月24日

ジャンクガレッジ@新宿区

本日は高田馬場駅にて途中下車。
新店狙いで「ジャンクガレッジ」立寄り。

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AかBかと言うとB面に相当する裏ストリート。
あのトナリさえ撤退した跡地で居抜き店舗。

21時15分入店、先客10、後客6で外待ち4。
ジャンクな奴に惹かれる馬場男子たちは多い。

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店内食券機で「まぜそば(750円)」購入。
食券はカウンターの上へ置くようご指導。

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トッピングは麺茹で後という二郎ルール。
馬場男子の端くれとしては全増しコール。
その後にニンニク少なめも追加コール。

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白い丼鉢の表面にギシギシとひしめく具材たち。
ほほう、お好み焼きさながらのゴタゴタな雑多感。

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ベビースター、生卵、えびマヨ、鰹節、
ニンニク、チップ、辛味、チーズ。

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アブラと厚豚もなかなかの出来栄え。

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もっちりアツアツな極太麺が心地よい食感。
オーション風味だってインスパイアを実感させる。

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丼底には甘辛な醤油ダレがタップリ潜む。
醤油、マヨ、ニンニクの間違いない味がベース。

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しっかり混ぜ込んでズルルとジャンクまぜ麺を啜る。
パキポリ食感のチキン風味がなんともジャンクの極み。

こいつは白飯でシメたいという欲望が押さえきれない。
むむむ、白飯がメニューにないとは、罪な店だ。

総じて、ゴタゴタ具材満載でムッチリとパキポリなジャンク食感が楽しめる罪な一杯、とでも言おうか。

大変、ご馳走さまでした。




ジャンクガレッジ 高田馬場店

夜総合点★★★☆☆ 3.3



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2014年:24杯目
タグ:ジャンク
posted by Joje at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ├ 高田馬場駅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月21日

中華食堂一番館@新宿区

本日は高田馬場にて途中下車。
かけ狙いで「一番館」立寄り。

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ごちゃっとした馬場雑居ビルの一画。
看板だらけで逆に目立たない佇まい。

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20時50分入店、先客7、後客1。
店内は大陸系のなまり言葉が飛び交う。

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カウンター席にてメニューを吟味する。
定食系も充実しているがここは目的の一品をオーダー。

「かけらーめん(280円)」
「角ハイボール(200円)」注文。

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とってもリーズナブルな中ジョッキ。
シュワシュワでぐびっと喉を潤す。

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白い丼版にもやし満載のかけらーめん。
ほほう、見た目はイイ感じ。

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ちゃんと挽肉が立体盛りで主張している。
かけらーめんながらもナカナカの出来栄え。

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むむむ、あっさりスープは超の付くほどあっさり。
こいつは挽肉のゆで湯に少量の醬油を入れたという味。

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熟成中華麺という麺はよくある中細タイプ。

うーむ、スープがあっさり過ぎでちょっと残念。
値段だけはこの激戦区で流石と言わざるを得ない。

総じて、安い、早い、でもやっぱり安すぎる激安の一杯、とでも言おうか。

大変、ご馳走さまでした。




中華食堂 一番館 高田馬場店

夜総合点★★☆☆☆ 2.7



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2014年:23杯目
posted by Joje at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ├ 高田馬場駅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする




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